2011年8月24日

佳境を迎えた王位戦ですが、第5局は後手番の広瀬王位が四間飛車穴熊で快勝しました。
前期のタイトル獲得の原動力ともなったエース戦法ながら、今期はここまで登板なし。いつ出番が来るのかと思っていたら、この大一番で投入してきました。
これで初防衛まであと一勝。この勢いで広瀬王位が押し切るのか、それとも最終局へもつれるのか。次局も大いに注目したいと思います。

2011年8月20日

というわけで、サイトリニューアル&Text追加。
なんだか全体的にさっぱりしたんじゃないでしょうか。なんかうす味でヘルシーそうな。
まだチェックが充分ではないと思うので、環境によっては表示が崩れたりするかもしれません。ダメだった場合は諦めるか拍手あたりで連絡を。
Textの方はアイドルマスターから春香さんと千早さんの百合エロ話。
元々は別で書いてたのが行き詰まったために息抜きというか気分転換として書き始めたもので、最初に思いついたのは「パンツ交換プレイ」というキーワードでした。
その時はこれはコメディ寄りな感じでキャッキャウフフするエロバカ話向きのネタだなーと考えてたのですが、いざ書いてみるとどこをどう間違えたのかこんなことに。きっとゴルゴムのしわざ。
それにしても、何か書くたびに自分の筆は力不足だなと痛感します。精進します。

2011年8月19日

サイトのリニューアルに向けてぽちぽち準備中。
見た目もですが、それよりも中身にちょっと手を入れようかと。WordPressもバージョンが上がって色々新機能とか増えましたし、構造から見直してすっきりさせたいと思います。
できればお盆期間中になんとかしたいと思ってたんですが微妙に間に合いませんでした。
でも書きかけだった話は一つ形になったので、Pixivに先行UP。
こっちにはリニューアル完了後に補完する予定です。

あっそうだ追記、リニューアル作業中は一時的にサイトが閲覧できなくなったりとか色々不具合が出るかもしれないので、先にあやまっておきます。すまん!

2011年8月13日

先日ふと壁のタイルに書いてあったパステルピンクの文字がパステルビンタに見えて一体どんなカラフルでスマイリーなファンタスティック平手打ちなのかしらきっとヒットの瞬間フローラルな香りがしちゃうに違いないですわとか9.58秒ほど考えてから読み間違えに気づきました。
てんてんとマルってよく見間違えるんですよね。軌跡シリーズの帝国の名前も最近までずーっとエレ「PO」ニアだと思ってたし。そういやROの敵キャラのプパさんもブパだったりプバだったりブバだったりとよく間違えられてます。
でもえれぽにゃーって発音するとなんだか可愛くて萌える感じ。ぽにゃー。

2011年8月10日

零の軌跡おわったー。
なんかもう数ヶ月くらい遊んでた気がしますよ。うひゃあ。

2011年8月5日

なんかもうずっと週間天気予報が同じ天候と気温でこれコピペして数字直すの忘れてんじゃねーのとか思ったりするそんな夏。
テレビの天気予報でよくやってる指示棒で日本列島を高気圧で覆ってみたり台風をヒョイと動かしたりするのってなんだか天候を支配してる神様の気分になれて楽しそうですよね。スタンド名はウェザー・リポート。
本当に天候が操れたらきっと風でスカートとかめくりまくると思います。
だが誤解するなよ、俺はパンツが見たいんじゃない。夢を見たいだけだ。

2011年7月30日

本日は見えそうで見えないチラリズムこそがエロチシズムの源である、というテーゼの一般的拡張について論じたいと思います。
チラリズムはスカートなどの衣服の陰に隠れた下着(あるいは大腿部、臀部等、見る者に性的興奮を惹起するに充分な外見的徴表)に関して語られます。つまり観察者と被観察物との間に有体物である遮蔽物が存在するという空間的な障害が観察者の想像力を刺激し、直接に被観察物を観た場合よりも大きな興奮を得られるということですね。
しかしこれは空間的な障害に限定されるものではなく、他の概念にも拡張しうるものなのです。
例えばロミオとジュリエットにおける両者の社会的身分という障害、七夕にだけ逢瀬を許される織姫と彦星など、愛し合う二人が何らかの障害によって結ばれることができない、というのは恋愛ものにおける定番のプロットですが、これが何故定番として広く受容されているかといえば、その障害によって非空間的チラリズムが発生し、結果エロチシズムが醸成されるという仕組みが存在しているからです。恋愛の根源がエロスである以上、容易に結ばれないからこそ相手のことを考え、自らの想像力を刺激し、恋愛感情を高めてゆくというプロセスは、同時にチラリズムによるエロチシズムの高まりと一致します。もっとも、シニカルな視点から捉えれば、そこでの恋愛対象は自らの想像した脳内の存在に過ぎず、現実に存在する相手とは異なる、という見方もできるでしょう。一般に倦怠期と呼ばれるものは、この恋愛発展期における自己の想像上の相手と、現実に存在する相手との相違を認識し、そこへの適応(あるいは妥協)をしていくための期間とされています。
とまぁもちろん全てウソ理論なわけですが、結局ここまで書いておいていいオチが思いつきませんでした。おっぱいがいっぱいになればいいと思います。

2011年7月17日

夏だぜ!暑いぜ!
ちょっと前まで20度台後半で暑いとか言ってたのに、近頃じゃ30度ならまだ涼しいレベルとかそんな感覚ですよ。
こうなったらもうパンツとか廃止しちゃっていいんじゃないかと思います。下半身にもクールビズを。
でもきっとあれだな、はいてないのが当たり前になっちゃうと今度はパンツはいてるっていうのがもてはやされるようになるんだろうな、ブルマとか旧スク水みたいな感じで。
そんで数千年経った頃には文明が崩壊して遺跡からパンツが発掘されたりして、でもノーパンが当たり前になって長い年月が過ぎてるから誰も正しい着用方法が分からなくて、その頃のえらいひとが苦し紛れにこれは頭にかぶるものだとかお触れを出してみんなそれを真似るに違いない。

今日の結論:未来人はパンツを頭にかぶって暮らしている。

2011年7月13日

夏の風物詩、王位戦が開幕しました。
どんな戦型も指しこなす両者ですが、やはり本命は広瀬王位の振り飛車穴熊に羽生二冠の居飛車という対抗型。
と思ったらなんとまさかの相振り飛車で、途中までは少し前の竜王戦決勝トーナメント、橋本-羽生戦と同じ展開に。ただこの時は羽生二冠が後手を持っていたので、今回とは先後が逆になっています。
他の戦型に比べるとまだ研究が進んでおらず、力戦になりやすい相振り飛車ですが、あるいは羽生二冠の最近のテーマなのかもしれません。
本局は詰むや詰まざるやの終盤、王位が鋭く寄せきって138手で勝利。初防衛に向けて好スタートを切りました。
第二局以降も夏の暑さ以上に熱い勝負を期待したいと思います。

2011年7月8日

PSストアがようやく再開、ということで密室のサクリファイスのスピンオフ作品であるミキ:ハイテンションナイトをプレイしてるのですが、どうにかTRUEエンドにはたどり着いたものの、アルバムがさっぱり埋まりませんよ。
なんか別にタイトルで言うほどハイテンションでもないがいね、とか思ってたらこれって「穿いてない」にかけとるがですね。今気づきました。
未見のCGはあと4枚、多分そのうち3枚はコスチューム差分と予想されるので実質あと2枚ってとこでしょうか。できれば自力で見つけ出したいところですが、そろそろ気持ちが折れそうです。

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