2011年6月30日

物語を考えるのは楽しい。
でも小説を書くのは大変。
ま、そんなもんですよね。

2011年6月22日

結局ガラケー買っちゃったのだぜ、グッバイおっぱい。
それはともかく第69期名人戦最終局、森内九段が勝利し4-3で名人復位。
ラストを飾るにふさわしい大熱戦でした。

2011年6月20日

そういえば近頃携帯が不調だったんですが、ついに完全に電源が入らなくなっていしまいました。
調べてみたらバッテリーに不具合のある機種だったようで、うちのもそれに当たったみたいです。
というわけでこれを機にスマートフォンにしてみようかなーとかそんな気持ちもちょっとあったりして現在検討中です。
理由はタッチパネルでおっぱい揺らすアプリが作りたいから。

2011年6月11日

これまでずっと隠してたけど、実はおれ、ガリガリ君を食ったことがないんだ……。

2011年5月30日

ある人が言いました、
左のおっぱいを揉まれたら、右のおっぱいを差し出せと。

2011年5月22日

Q:交流戦の対義語は?

A:直流戦

2011年5月20日

眠いときにものを考えるとロクなことにならないでござる。
垂直落下式ブレンバスターが好きなヒロイン、とだけ書かれたテキストファイルを見ながらそう思う俺であった。

2011年5月18日

すげぇド田舎の学校とか舞台にしてエロ知識がなーんも入ってこない環境で主人公とヒロインが試行錯誤しながら肉体関係っていう話が書きたいでござる。
進学して都会に出た親戚のにーちゃんから土産話に聞いたところだとなんか穴に棒を入れるらしいぜとかそんなのを手がかりにしてちょっとこれどこに入れるのよここか違うこっちかうわなにこれきもちいいとかそんな感じで何も知らない二人が本能とリビドーの赴くままに互いを開発していくような。
途中知ったかぶりなクラスメートから間違った性知識を仕入れちゃったりとかそのクラスメートも入れて乱交したりとか、いやクラスメートじゃなくてマセた妹とかのほうがいいかも。なんだおねーちゃんそんなことも知らないの精液はおいしいですって言いながら飲むのが昨今のグローバル社会じゃ常識なのよとか言われてそうなのかーとか素直に納得してその通りに実行しちゃうようなヒロイン。絶対萌えると思うんですが。思いませんか。思え。

2011年5月8日

めがねっ娘はかわいいですよね。
今日シルシルミシルサンデーに出てたココイチの人がすごい可愛いめがねっ娘でした。
なんでみんなもっとめがねをかけないのか。
ところでめがねっ娘って区切る場所を変えるとメガ根っこですよね。なんだか巨木がイグドラシルで菩提樹に登れそうなファンタジックな響きだと思います。
巨大な樹ってのはやっぱり浪漫ですね。
つまりめがねっ娘もまた浪漫なのです。

2011年5月7日

さっき中日巨人戦をぼんやりテレビで観戦してたら「輝く男 和田一浩」という横断幕がでかでかと映って思わず茶吹きました。
横断幕が俺にもっと輝けと囁いている(頭部的な意味で)

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